2009年12月21日月曜日

C言語について

C言語の教育については下記の「はじめてのC」を使用します。
教育期間は1週間から3週間です。

教育は

個人では通信教育でメールにて教育します。
1週間で500円の料金です。

法人では講座で受講は可能です。
料金はお1人様当り40,000円になります。

問合せ先 aoyama.systems@gmail.com


改訂第5版 ANSI C対応 はじめてのC (Software Technology)

改訂第5版 ANSI C対応 はじめてのC (Software Technology)

  • 作者: 椋田 實
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • 発売日: 2008/01/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

2009年11月16日月曜日

業務アプリケーションのパンフレット


Windowsを利用した業務アプリケーションのパンフレットです。

詳細や問い合わせはメールにてどうぞ。


2009年10月30日金曜日

2進数と10進数の変換

10進数を2進数に変換















2進数を10進数に変換

2009年10月29日木曜日

業務ERPシステム

【サービスの前提】
POSなどを利用したアプリケーションを中小企業向けにご提供いたします。
業務アプリケーションは高価なものが多いですが、提供するサービスは各社によって違います。当社ではカスタマライズを容易にするものを前提としております。

【サービス対象とする業種】
当該サービスは幅広い業種に対応可能です。
(例)ホテル・レストラン・マンガ喫茶・ネット喫茶など

【サービス対象とする業務の範囲】
・顧客管理、売上管理
・個室管理、勤怠管理
・オーダー管理、飲食メニュー管理

【サービススケジュールと価格 マンガ喫茶ー例 】
1.業務診断
 御社の業務診断(ヒアリング) 300,000円
 報告会
  ・業務フローと御社の課題の整理し報告
2. 環境決定
  ・ハードウェアの選定
  ・お客様にてハードウェアの購入
3.設計・製造(カスタマライズも含む)
  ・設計製造
  ・検証
  ・・・別途お見積
4.テスト運用
  ・運用
  ・・・・ 300,000円

【現状と課題】
・デフレの時代では新店舗または現状のシステムで対応不可能な機能を、簡単にしかも安価にシステムを提供します。
今後売上が大きくなった場合は、データベースのデータを生かし、次のシステムに切り替えていくことが可能となります。

開発実績など

【開発実績】
大規模システム~小規模システム
Webシステムなど
 おもなプロジェクト
 電子マネー「ちょコム」の決済、ポイントの企画、開発として参画

 銀行のWEBセキリティ強化に参画
 地方公共団体の防災システムのPMOおよび開発に参画
 地方公共団体の生活保護システムの開発に参画

 豊田自動織機GITに参画
 

 日本鉄道広告株式会社のホームページなどのWebシステム
 他 
【実績業務】
生産管理、経理、受発注、財務、購買、支払など各種

【開発実績言語】
Java、C、VB、C#、MS-OFFICE、PHP、COBOLなど

【開発実績DB】
Oracle、DB2、MYSQL、SQLSERVERなど

【実績教育】
ソフト会社の新人または中堅社員教育(C言語,JAVA言語)
ソフト会社の新人または中堅社員教育(ネットワークおよびLINUX)
一般企業向けMSプロジェクトの使用したプロジェクト管理方法
一般企業向けMSACCESSのVBA教育
基金教育訓練(Webデザイナー教育、Webプログラミング教育)

【自社開発・販売】
経営システム(C/Sシステム)
空き部屋管理(C/Sシステム)
売上管理(C/Sシステム)
IT教育講座などの通信教育
ほか

【取得資格】
計算尺1級合格
電気工事士合格
普通自動車免許取得
行政書士合格
測量士補合格
宅地建物取引主任者合格
2級ボイラー技士合格
乙4類危険物取扱者合格
簿記検定2級合格
第2種情報処理技術者合格
第1種情報処理技術者合格
Oracle Master Silver認定
Oracle Master Gold9i認定
Oracle Master Platinum9i認定
(Oracle Master GOLD Oracle9i Database認定)
UML技術者認定試験ブロンズレベル合格
DB2 アドバイザー認定
WebSphere Application Server アドバイザー認定
DB2 エンジニア認定


【参加団体】
新世代ネットワーク推進フォーラム会員 http://forum.nwgn.jp/member/meibo.html
 2020年以降の日本のネットワークについて研究開発

内容ににつきましては、 メールでお問い合わせください。
 mail:aoyama.systems@gmail.com

(2011年2月22日現在)