2020年2月21日金曜日

感染を防止するのは個人の行動にあり・・・

コロナウィルスの感染がこれから増えそうな気配
国としてはある程度のことしかできない
というより対応策がまだ不十分であることの認識はあるが、どうすればよいかの方法論がまだ確立していないようだ。
今後、クルーズ船の検証・反省で対応策が出てくるだろう
しかし、完全な対応を待っているのは良くない。

一人ひとり、自覚をして、体調が悪い時は外出を自粛すべきです
熱があっても旅行に行く人の気持ちがわかりません
仕事、旅行であってもまた、入試であっても許される行為ではありません
周りに迷惑をかける行為は、周りに対するテロと同じです

東京オリンピックについては、今の状況を考えると
開催は難しい実情でしょう。
今から返上すべきと思います

今は、個人個人、勇気をもって行動しましょう。

河津桜





2020年2月20日木曜日

コロナウィルス対応について

日本人の危機管理はできていない。

今の状態だと、果たして東京2020は可能なのでしょうか?
疑問に思える
短絡的で甘い考え方の人が多く、2月下旬から3月上旬にかけて感染者が急激に増えれば、危機的状況になる可能性が高い

中国製品の輸入量が減っているので物資不足で中小企業の経営に影響しそう
また観光は直撃でしょう。
今後、観光が元に戻るには時間が必要、それまで運転資金の不足が出てきそう

通販など盛んに宣伝しますが、今後運輸の物資を運ぶ人が感染していれば、悲惨な状況になりそう・・・
心配していればいろいろなことが懸念される2月。

大丈夫??

2020年2月19日水曜日

ハラスメントの要因について

個人的見解です。

パワハラ、セクハラなどのハラスメントが起きるところは人と文化がかかわります。
組織的文化にも関連しています。
ハラスメントが起きたとき、SOSを出しても周りが助けることはないです。
速やかにその企業から離れましょう。

ハラスメント受ける要因
・人の悪口を言わない
・仕事中でも私語を言わない
・まじめに仕事をする
・残業など自分たちと同じように行わないこと
・上司系の場合、自分の意見や指示などにしたがわない(業務外のことです)
など

また、
ハラスメントをする人の特徴
・難易度の低い学歴
・自分の価値観でしか判断できない
 (世間知らず)
・収入が低い
・社会的に孤立している
 (同一人間の集団が集まり、企業文化を形成)
など

上記の人が多く
過去の実例および組織には
住居、仙頭等、上記の特徴に合致します。

ハラスメント受けたときはその企業自体の文化と思い速やかに他の企業に移りましょう。
文化的に低い人間と一緒にしても無駄です。

2020年1月9日木曜日

機械学習とは

機械学習の覚書です。

1.機械学習とは、

コンピュータにデータを学習させ、特徴を導き出し、未来への予測・判断などを活用することです。

2.機械学習の分類

  • 教師あり学習
  • 教師なし学習
  • 強化学習

2.1.教師あり学習

正解のわかっているデータ(教師データ)をコンピュータに学習させたのち、未知のデータに対して予測する手法
  • クラス分類
  • 回帰

2.1.1.クラス分類

アクセス数や年齢などをもとに課金したかどうかを教師データとして与え、課金行動の特徴を学習させておくことで課金してくれる顧客とそうでない顧客を分類できます。

クラス分類は離散値(課金顧客か無課金顧客か)

2.1.2.回帰

顧客情報やイベント費用などに応じた顧客の課金額を教師データとして学習させておくことで、新規イベント開催時に顧客の課金額を予測できます。

回帰は連続値(課金額)

2.2.教師なし学習

教師データを学習させずに与えられたデータから規則性などの意味のある情報を見つけ出す手法です
  • クラスタリング

2.2.1.クラスタリング

例
来店する顧客の購入頻度や購入金額などをデータとして与え、顧客をいくつかのグループに分類し、顧客の特徴を把握する
→
分類結果
購入頻度は少ないが、1回当たりの購入金額が大きい顧客グループを特定し、メールやチラシなどで来店を促す施策が可能です

※探索的にデータの規則性を見つけるのには適していますが、正解を定義することは難しく、あくまでも主観的な手法です。

2.3.強化学習

強化学習とは、試行錯誤を通じて「価値を最大化するような行動」を学習するものです。
教師付き学習とよく似た問題設定ですが、与えられた正解の出力をそのまま学習すれば良いわけではなく、もっと広い意味での「価値」を最大化する行動を学習しなければなりません。

例えば、株の売買により利益を得る問題が強化学習にあたります。
この場合、持っている株をすべて売り出せば確かにその時点では最もキャッシュを得ることができますが、より長期的な意味での価値を最大化するには、株をもう少し手元に置いておいたほうが良いかもしれません。

他にも、テトリスでできるだけ高スコアを得るような問題も強化学習の枠組みで考えることができます。
その時点で一番スコアが高くなるのは、一列でもすぐに消すようなプレイ方法ですが、より長期的には、できるだけ溜めてから一度にたくさんの列を消したほうがスコアが高くなります。

2.3.1.強化学習のアルゴリズム

  • Q学習
  • Sarsa
  • モンテカルロ法

#白い富士山

2020年1月1日水曜日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします

大みそかは気温が上昇し、18度を超え、午後から台風並みの北風で、6時間で13度近く気温が低下・・・
2019年は寒暖差や自然災害が多かったです。

2020年のスタートは穏やかなお正月
のんびりと猫たちと共に過ごしました。

2020年は、資料はPDFとして公開していく予定です。
AIなどを中心とします。

猫達は寝正月

ごめん寝


東京湾の水鳥