AVDの設定
・言語
言語は日本語に変更(デフォルトは英語)
・入力方法
JapaneseIMEに変更(デフォルトは英語)
・日付と時間
日本標準に変更
AVDを変更したり、新規につくると、再度設定になるので注意
現在、SDKは4.2、設定を忘れないように
開発環境としては、タッチパネルが利用できることが必要。
2012年3月23日金曜日
2012年3月17日土曜日
2012年2月6日月曜日
2012年2月4日土曜日
アンドロイド6
アンドロイドのアプリ開発について
レイアウトなどの設定はXMLで行えます。これによってプログラムからデザイン部分は別個にできるメリットがあります。
この場合、いろいろなアニメーションも行えます。
そこで今後、レイアウトや文字の大きさなど
HTML5を使用する場合、
アンドロイドのプログラムを使用する場合
アンドロイドのXML
と利用できることになる。どれを使用すればいいのかということを考える人が多い
考え方としては
①Webサーバを利用する場合、
HTML5を使用するのがよい
これによってPCとスマートフォン対策が可能である。
②アンドロイドのみのアプリケーションの場合、
アンドロイドプログラムまたはプログラムのXMLを利用するほうがよい
③アンドロイドのアプリケーションで、Webサーバに接続する場合
アンドロイドアプリのほうは上記②
Web接続部分は上記①
④アンドロイドのデザインとプログラムを分ける場合
アンドロイドXMLにデザインなどを任せるほうが変更に対応しやすい。
レイアウトなどの設定はXMLで行えます。これによってプログラムからデザイン部分は別個にできるメリットがあります。
この場合、いろいろなアニメーションも行えます。
そこで今後、レイアウトや文字の大きさなど
HTML5を使用する場合、
アンドロイドのプログラムを使用する場合
アンドロイドのXML
と利用できることになる。どれを使用すればいいのかということを考える人が多い
考え方としては
①Webサーバを利用する場合、
HTML5を使用するのがよい
これによってPCとスマートフォン対策が可能である。
②アンドロイドのみのアプリケーションの場合、
アンドロイドプログラムまたはプログラムのXMLを利用するほうがよい
③アンドロイドのアプリケーションで、Webサーバに接続する場合
アンドロイドアプリのほうは上記②
Web接続部分は上記①
④アンドロイドのデザインとプログラムを分ける場合
アンドロイドXMLにデザインなどを任せるほうが変更に対応しやすい。
2012年2月2日木曜日
アンドロイド5
アンドロイド4.0.3の新機能について
Androidの4になるとタブレットを意識したものになっている。
各機能は下記の通り。今後、PCよりスマートフォン、タブレットが主流になりそう。
1.NFCでデータを共有する「Androidビーム」
2.Wi-Fi経由で直接つながる「Wi-Fiダイレクト」
3.Bluetooth接続で健康管理アプリ開発
4.ネットワークデータの管理
5.アドレス空間レイアウトのランダム化
6.自身のVPNソリューションを構築
7.証明書/認証情報の管理
8.カメラのデバイスポリシー管理
9.顔認識によるアンロック
10.パノラマモードなどカメラ機能の強化
11.画像・動画を面白くする「ライブエフェクト」
12.ギャラリーアプリと写真エディタ
13.スクリーンショット
14.スペルチェッカーが統合されたテキストサービス
15.音声認識
16.テキストスピーチAPI
17.ビジュアルボイスメール
18.仮想ボイスメールAPI
19.読めるものをすべて音声で読み上げる「スクリーンリーダ」
20.画面を見ないで端末操作ができる「探索タッチモード」
21.イベントのコンテキスト情報を追加する「アクセシビリティレコード」
22.フォントの書体も変わり、より洗練されたUI
23.ホーム画面にフォルダとお気に入りトレイが追加、ウィジェットがリサイズ可能に
24.モジュール共有ウィジェット「ShareActionProvider」
25.ADTでのUI設計のための「GridLayout」
26.スワイプによる通知、タスク、ブラウザタブの破棄
27.サムネイルで見られるようになった「マルチタスク」
28.ノーティフィケーション(通知機能)
29.ロック画面でイロイロできるように
30.着信画面でテキストメッセージ操作が
31.端末のソーシャル情報をつかさどる「ピープルアプリ」
32.ソーシャルAPI
33.メール機能の強化
34.カレンダーAPI
35.新しいメディアコーデックとコンテナ
36.低レベルのマルチメディアストリーミング
37.OpenGL ESテクスチャビュー
38.ハードウェアアクセラレーション2D描画
39.オーディオリモコン
40.スタイラス入力
41.ボタンサポート
42.ホバーイベント
43.レンダリングスピードの向上
44.タブブラウジング機能の強化
Androidの4になるとタブレットを意識したものになっている。
各機能は下記の通り。今後、PCよりスマートフォン、タブレットが主流になりそう。
1.NFCでデータを共有する「Androidビーム」
2.Wi-Fi経由で直接つながる「Wi-Fiダイレクト」
3.Bluetooth接続で健康管理アプリ開発
4.ネットワークデータの管理
5.アドレス空間レイアウトのランダム化
6.自身のVPNソリューションを構築
7.証明書/認証情報の管理
8.カメラのデバイスポリシー管理
9.顔認識によるアンロック
10.パノラマモードなどカメラ機能の強化
11.画像・動画を面白くする「ライブエフェクト」
12.ギャラリーアプリと写真エディタ
13.スクリーンショット
14.スペルチェッカーが統合されたテキストサービス
15.音声認識
16.テキストスピーチAPI
17.ビジュアルボイスメール
18.仮想ボイスメールAPI
19.読めるものをすべて音声で読み上げる「スクリーンリーダ」
20.画面を見ないで端末操作ができる「探索タッチモード」
21.イベントのコンテキスト情報を追加する「アクセシビリティレコード」
22.フォントの書体も変わり、より洗練されたUI
23.ホーム画面にフォルダとお気に入りトレイが追加、ウィジェットがリサイズ可能に
24.モジュール共有ウィジェット「ShareActionProvider」
25.ADTでのUI設計のための「GridLayout」
26.スワイプによる通知、タスク、ブラウザタブの破棄
27.サムネイルで見られるようになった「マルチタスク」
28.ノーティフィケーション(通知機能)
29.ロック画面でイロイロできるように
30.着信画面でテキストメッセージ操作が
31.端末のソーシャル情報をつかさどる「ピープルアプリ」
32.ソーシャルAPI
33.メール機能の強化
34.カレンダーAPI
35.新しいメディアコーデックとコンテナ
36.低レベルのマルチメディアストリーミング
37.OpenGL ESテクスチャビュー
38.ハードウェアアクセラレーション2D描画
39.オーディオリモコン
40.スタイラス入力
41.ボタンサポート
42.ホバーイベント
43.レンダリングスピードの向上
44.タブブラウジング機能の強化
| ロウバイ |
2012年2月1日水曜日
アンドロイド4
1月31日にガイアの夜明けでスマートフォーンのお話がありました。
メリットとデメリットがおおいです。
メリットしてはタッチパネルを使用したアプリケーションが今後増えることは確か。
老若男女を問わず対応が可能。
またタブレットを利用して、目の不自由な人たちにも対応したアプリケーションを考えると、今後さらに需要が増えることでしょう。
人にやさしさが増せば、さらに需要が増える。
ただ、セキュリティ上の問題が山積み、今後解決されていくことと思います。
私も今後はアスマートフォーンやタブレットを利用したアプリケーションの開発を増やしていく予定です。
メリットとデメリットがおおいです。
メリットしてはタッチパネルを使用したアプリケーションが今後増えることは確か。
老若男女を問わず対応が可能。
またタブレットを利用して、目の不自由な人たちにも対応したアプリケーションを考えると、今後さらに需要が増えることでしょう。
人にやさしさが増せば、さらに需要が増える。
ただ、セキュリティ上の問題が山積み、今後解決されていくことと思います。
私も今後はアスマートフォーンやタブレットを利用したアプリケーションの開発を増やしていく予定です。
2012年1月28日土曜日
アンドロイド3
SDKが起動しない場合の対応
SDKがc:\local2に存在していることが前提。
C:\local2\android-sdk-windows\tools>android.bat
Exception in thread "main" java.lang.UnsupportedClassVersionError: com/android/archquery/Main (Unsupported major.minor version 49.0)
at java.lang.ClassLoader.defineClass0(Native Method)
at java.lang.ClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.security.SecureClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader.access$100(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader$1.run(Unknown Source)
at java.security.AccessController.doPrivileged(Native Method)
at java.net.URLClassLoader.findClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at sun.misc.Launcher$AppClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClassInternal(Unknown Source)
無効なパスの指定です
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
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指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
ERROR: SWT folder '' does not exist.
Please set ANDROID_SWT to point to the folder containing swt.jar for your platform.
原因としてはJAVAのバージョンが古いと思われます。
JAVAのバージョンチェック
C:\local2\android-sdk-windows\tools>java -version
java version "1.4.2_03"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.4.2_03-b02)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.4.2_03-b02, mixed mode)
JAVAを1.6以降に設定
C:\local2\android-sdk-windows\tools>set path=C:\var\jdk1.6.0_21\bin;%PATH%;
C:\local2\android-sdk-windows\tools>java -version
java version "1.6.0_21"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_21-b06)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 17.0-b16, mixed mode, sharing)
正常に起動されます。
C:\local2\android-sdk-windows\tools>android.bat
SDKがc:\local2に存在していることが前提。
C:\local2\android-sdk-windows\tools>android.bat
Exception in thread "main" java.lang.UnsupportedClassVersionError: com/android/archquery/Main (Unsupported major.minor version 49.0)
at java.lang.ClassLoader.defineClass0(Native Method)
at java.lang.ClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.security.SecureClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader.access$100(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader$1.run(Unknown Source)
at java.security.AccessController.doPrivileged(Native Method)
at java.net.URLClassLoader.findClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at sun.misc.Launcher$AppClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClassInternal(Unknown Source)
無効なパスの指定です
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
ERROR: SWT folder '' does not exist.
Please set ANDROID_SWT to point to the folder containing swt.jar for your platform.
原因としてはJAVAのバージョンが古いと思われます。
JAVAのバージョンチェック
C:\local2\android-sdk-windows\tools>java -version
java version "1.4.2_03"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.4.2_03-b02)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.4.2_03-b02, mixed mode)
JAVAを1.6以降に設定
C:\local2\android-sdk-windows\tools>set path=C:\var\jdk1.6.0_21\bin;%PATH%;
C:\local2\android-sdk-windows\tools>java -version
java version "1.6.0_21"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_21-b06)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 17.0-b16, mixed mode, sharing)
正常に起動されます。
C:\local2\android-sdk-windows\tools>android.bat
2012年1月27日金曜日
アンドロイド2
Eclipseではなく、NetBeansを利用したアンドロイドの開発環境の場合
Netbeans7.1での開発環境
①JDKとNetbeans7.1とを同時にダウンロードしインストールする
サーバなどがバンドルされているので便利
②Amdroid SDK r16のダウンロードおよびインストール
環境変数でパスを通す
③SDK Managerを起動してpackagesをダウンロードする
④NetBeansのプラグイン
NetBeansを起動し ツール(T) -> プラグイン (G) -> 設定 -> 追加(A)
名前 android
URL http://kenai.com/projects/nbandroid/downloads/download/updatecenter/updates.xml
使用可能なプラグイン以下をインストール
Android Mobility
Android Test Runner for NetBeans 7.0+ Mobility
⑤ADK Location
上記④の名前のandroidにADK Locationを設定する
ツール(T)->オプション(O)
Android->ADK Locationを設定
Netbeans7.1での開発環境
①JDKとNetbeans7.1とを同時にダウンロードしインストールする
サーバなどがバンドルされているので便利
②Amdroid SDK r16のダウンロードおよびインストール
環境変数でパスを通す
③SDK Managerを起動してpackagesをダウンロードする
④NetBeansのプラグイン
NetBeansを起動し ツール(T) -> プラグイン (G) -> 設定 -> 追加(A)
名前 android
URL http://kenai.com/projects/nbandroid/downloads/download/updatecenter/updates.xml
使用可能なプラグイン以下をインストール
Android Mobility
Android Test Runner for NetBeans 7.0+ Mobility
⑤ADK Location
上記④の名前のandroidにADK Locationを設定する
ツール(T)->オプション(O)
Android->ADK Location
2012年1月24日火曜日
アンドロイド1
アンドロイドのアプリ開発の記録その1
開発環境について
①JDKのダウンロードおよびインストール
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
②次にAndroidの開発キットをダウンロードする。
アンドロイド開発環境の構築(その2) Android SDKのインストール
http://developer.android.com/sdk/index.html
③Eclipseのダウンロードと解凍
http://mergedoc.sourceforge.jp/
解凍先はCフォルダ直下
④エミュレータの設定
「ウィンドウ」メニューの「Android SDK and AVD manager」を選択する。
エミュレータの設定が完了
開発環境について
①JDKのダウンロードおよびインストール
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
②次にAndroidの開発キットをダウンロードする。
アンドロイド開発環境の構築(その2) Android SDKのインストール
http://developer.android.com/sdk/index.html
③Eclipseのダウンロードと解凍
http://mergedoc.sourceforge.jp/
解凍先はCフォルダ直下
④エミュレータの設定
「ウィンドウ」メニューの「Android SDK and AVD manager」を選択する。
エミュレータの設定が完了
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