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2013年1月16日水曜日

アンドロイド-AVD

AVDの設定

・言語
 言語は日本語に変更(デフォルトは英語)

・入力方法
 JapaneseIMEに変更(デフォルトは英語)

・日付と時間
 日本標準に変更

AVDを変更したり、新規につくると、再度設定になるので注意

現在、SDKは4.2、設定を忘れないように
開発環境としては、タッチパネルが利用できることが必要。


2012年3月23日金曜日

アンドロイド10

アンドロイドの中で今後重要なのは、
①デバイスの操作
②デバイスを利用したアプリケーション
③デバイスやセンサとアンドロイドとの接続
④操作性を重視した思考

上記はなぜかといえば、すべてタブレット端末に必要なことばかりです。

スマートフォンは2.3が主流ですが
タブレット端末は3.6以降が今後の主流。
やがてスマートフォンも急速にバージョンアップされることでしょう。

2012年3月17日土曜日

アンドロイド9

久々のアンドロイドです。
3月16日は「iPad」が新発売されましたし、
DOCOMOではスマートフォンの値引き、
今後、主役になるものが分かりますね。
アンドロイドにしてもIphoneにしても、音声認識が重要です。

ではアンドロイドに戻ります。
基本的な学習は、
アンドロイドの試験対策と音声認識などのデバイスの使用です。

2012年2月12日日曜日

アンドロイド8

アンドロイドの環境設定について








 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2012年2月6日月曜日

アンドロイド7

次回以降、アンドロイドの作成について述べる。

不幸が5日にありましたので、しばらくはブログはお休み。

2012年2月4日土曜日

アンドロイド6

アンドロイドのアプリ開発について

レイアウトなどの設定はXMLで行えます。これによってプログラムからデザイン部分は別個にできるメリットがあります。
この場合、いろいろなアニメーションも行えます。

そこで今後、レイアウトや文字の大きさなど
HTML5を使用する場合、
アンドロイドのプログラムを使用する場合
アンドロイドのXML
と利用できることになる。どれを使用すればいいのかということを考える人が多い

考え方としては
①Webサーバを利用する場合、
 HTML5を使用するのがよい
 これによってPCとスマートフォン対策が可能である。
②アンドロイドのみのアプリケーションの場合、
 アンドロイドプログラムまたはプログラムのXMLを利用するほうがよい
③アンドロイドのアプリケーションで、Webサーバに接続する場合
 アンドロイドアプリのほうは上記②
 Web接続部分は上記①
④アンドロイドのデザインとプログラムを分ける場合
 アンドロイドXMLにデザインなどを任せるほうが変更に対応しやすい。

2012年2月2日木曜日

アンドロイド5

アンドロイド4.0.3の新機能について
Androidの4になるとタブレットを意識したものになっている。
各機能は下記の通り。今後、PCよりスマートフォン、タブレットが主流になりそう。
1.NFCでデータを共有する「Androidビーム」

2.Wi-Fi経由で直接つながる「Wi-Fiダイレクト」
3.Bluetooth接続で健康管理アプリ開発
4.ネットワークデータの管理
5.アドレス空間レイアウトのランダム化
6.自身のVPNソリューションを構築
7.証明書/認証情報の管理
8.カメラのデバイスポリシー管理
9.顔認識によるアンロック
10.パノラマモードなどカメラ機能の強化
11.画像・動画を面白くする「ライブエフェクト」
12.ギャラリーアプリと写真エディタ
13.スクリーンショット
14.スペルチェッカーが統合されたテキストサービス
15.音声認識
16.テキストスピーチAPI
17.ビジュアルボイスメール
18.仮想ボイスメールAPI
19.読めるものをすべて音声で読み上げる「スクリーンリーダ」
20.画面を見ないで端末操作ができる「探索タッチモード」
21.イベントのコンテキスト情報を追加する「アクセシビリティレコード」
22.フォントの書体も変わり、より洗練されたUI
23.ホーム画面にフォルダとお気に入りトレイが追加、ウィジェットがリサイズ可能に
24.モジュール共有ウィジェット「ShareActionProvider」
25.ADTでのUI設計のための「GridLayout」
26.スワイプによる通知、タスク、ブラウザタブの破棄
27.サムネイルで見られるようになった「マルチタスク」
28.ノーティフィケーション(通知機能)
29.ロック画面でイロイロできるように
30.着信画面でテキストメッセージ操作が
31.端末のソーシャル情報をつかさどる「ピープルアプリ」
32.ソーシャルAPI
33.メール機能の強化
34.カレンダーAPI
35.新しいメディアコーデックとコンテナ
36.低レベルのマルチメディアストリーミング
37.OpenGL ESテクスチャビュー
38.ハードウェアアクセラレーション2D描画
39.オーディオリモコン
40.スタイラス入力
41.ボタンサポート
42.ホバーイベント
43.レンダリングスピードの向上
44.タブブラウジング機能の強化

ロウバイ

2012年2月1日水曜日

アンドロイド4

1月31日にガイアの夜明けでスマートフォーンのお話がありました。
メリットとデメリットがおおいです。

メリットしてはタッチパネルを使用したアプリケーションが今後増えることは確か。
老若男女を問わず対応が可能。
またタブレットを利用して、目の不自由な人たちにも対応したアプリケーションを考えると、今後さらに需要が増えることでしょう。
人にやさしさが増せば、さらに需要が増える。

ただ、セキュリティ上の問題が山積み、今後解決されていくことと思います。

私も今後はアスマートフォーンやタブレットを利用したアプリケーションの開発を増やしていく予定です。

2012年1月28日土曜日

アンドロイド3

SDKが起動しない場合の対応

SDKがc:\local2に存在していることが前提。


C:\local2\android-sdk-windows\tools>android.bat
Exception in thread "main" java.lang.UnsupportedClassVersionError: com/android/archquery/Main (Unsupported major.minor version 49.0)
at java.lang.ClassLoader.defineClass0(Native Method)
at java.lang.ClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.security.SecureClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader.defineClass(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader.access$100(Unknown Source)
at java.net.URLClassLoader$1.run(Unknown Source)
at java.security.AccessController.doPrivileged(Native Method)
at java.net.URLClassLoader.findClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at sun.misc.Launcher$AppClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(Unknown Source)
at java.lang.ClassLoader.loadClassInternal(Unknown Source)

無効なパスの指定です
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。
指定されたパスが見つかりません。

ERROR: SWT folder '' does not exist.
Please set ANDROID_SWT to point to the folder containing swt.jar for your platform.

原因としてはJAVAのバージョンが古いと思われます。
JAVAのバージョンチェック
C:\local2\android-sdk-windows\tools>java -version
java version "1.4.2_03"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.4.2_03-b02)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.4.2_03-b02, mixed mode)

JAVAを1.6以降に設定
C:\local2\android-sdk-windows\tools>set path=C:\var\jdk1.6.0_21\bin;%PATH%;

C:\local2\android-sdk-windows\tools>java -version
java version "1.6.0_21"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_21-b06)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 17.0-b16, mixed mode, sharing)


正常に起動されます。
C:\local2\android-sdk-windows\tools>android.bat

2012年1月27日金曜日

アンドロイド2

Eclipseではなく、NetBeansを利用したアンドロイドの開発環境の場合

Netbeans7.1での開発環境
①JDKとNetbeans7.1とを同時にダウンロードしインストールする
 サーバなどがバンドルされているので便利
②Amdroid SDK r16のダウンロードおよびインストール
 環境変数でパスを通す
③SDK Managerを起動してpackagesをダウンロードする
④NetBeansのプラグイン
 NetBeansを起動し ツール(T) -> プラグイン (G) -> 設定 -> 追加(A)
  名前 android
  URL http://kenai.com/projects/nbandroid/downloads/download/updatecenter/updates.xml
 
 使用可能なプラグイン以下をインストール

  Android Mobility
  Android Test Runner for NetBeans 7.0+ Mobility
⑤ADK Location
 上記④の名前のandroidにADK Locationを設定する
 ツール(T)->オプション(O)
  Android->ADK Location を設定

2012年1月24日火曜日

アンドロイド1

アンドロイドのアプリ開発の記録その1

開発環境について
①JDKのダウンロードおよびインストール
 http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html

②次にAndroidの開発キットをダウンロードする。
 アンドロイド開発環境の構築(その2) Android SDKのインストール
 http://developer.android.com/sdk/index.html

③Eclipseのダウンロードと解凍
 http://mergedoc.sourceforge.jp/
 解凍先はCフォルダ直下
 
④エミュレータの設定
 「ウィンドウ」メニューの「Android SDK and AVD manager」を選択する。
 エミュレータの設定が完了


2011年2月20日日曜日

アンドロイド

先日、アンドロイドのソースの中にウィルスなどの埋め込み云々の記事がありました。

オープンソースですから、その危険性は高いの承知している人は多い。
重要なのは、危険性が高いからといってあきらめずに、安全策を講じましょう。

アンドロイドをサーバにアップする際、そのサーバがウィルスに汚染されていないか確認しましょう。
サーバはネットワーク上のんのであれば、可能ですからウィルスに汚染されないように心がけてください。

(2011年2月20日作成)