スケボーをする10代の活躍を観ていると感動を覚える
スケボーは転べば怪我することもあるが、それでも技ができるまで挑戦をすることをインタビューで答えているし、さらに、動画で技を観て実践をしている
コーチやアドバイスをする人がいないのに、成長している
そして試合会場で選手同士がお互いに情報交換をしている
ここに10代などの目標感が現在日本の未来を考えるヒントがありそう
あまりにもアドバイザやコーチなどが多い日本
仕事にしても学校にしても、ありすぎのではないだろうか?
のびのびと自分のあくなき挑戦をしたいのは10代や今の若者でないだろうか?
昔は、やはり技をみて覚えていたはず
それが余りにも周りの人が多すぎていろいろなことを言われるので何もできなくなる若者が多いのではないだろうか
形式ばかりで中身がないことが多い
だからそのような競技は若者には人気が無くなる
仕事もそのように思える
10代のスケボーをする人のコメント、子供の会話と思えることがあるが、大人のような回答もあり、未来はよい
スケボー練習場を増やすことは良いことかもしれない
痛い目に合うから痛みを感じることができ、選手同士のコミュニケーションが良くなるのだろう
仕事にも痛みがあり、その痛みを知らなすぎるから、何かおかしくなるのは当然かもしれない
