日本という国は何事も形式にとらわれる
その代わり本質というものをみない
それによって、問題が出てくることが多い
このような社会では形式に合わせれば、何事にも傾向と対策が行える
就職活動において、相手を知れば傾向が立てやすい
まず大企業ほど、形式主義、そして人事も専門家ではない
人事をしている人間も、教育を受けて形式的なものしかできないのだ
人事の専門家と名乗る人は多いが、ほとんど形式主義のみで本質を見ることができない
では形式とは何だろうか?
- 学歴などの形式があっていること
- 経歴が形式にあっていること
- 面接の際の容姿(服装や髪形などのこと、顔だちなどの容姿ではない)や、言葉遣い、受け答え
面接をする人が形式主義なので、それに合わせて面接を受けるものも形式に合わせる
また、これは履歴書などもそのようにする
変わった質問をする場合もあるが、これは単なる人事での標準的な傾向であり、特別なことではない
また、今は、変な質問はハラスメントになるので、行えない、なぜなら、面接の際に面接の受けるものが録音をしている場合もあるからだ
何事にも傾向と対策
面接を受けた場合を想定して、面接の受け答えの対策をするときは、自分で録画して対策を立てましょう
回答をする際、顔の表情が変わりすぎる人もいますので
女性の場合、つい顔に出してしまう場合があるので気を付けましょう