2022年4月26日火曜日

体調悪し

のどの調子が悪くなる、声がれ、のどが異常に熱く感じるなど
個人的には、花粉症で鼻づまりによる、口呼吸でのどが悪化と想定し、耳鼻科に行く

4月18日、耳鼻科で薬などをもらうが、PCR検査も同時に受ける
周りも警戒モードになる
この時は、さすが精神的に凹む。
19日の昼前に、結果の電話があり、陰性、ほっとする

でも19日の夜から下痢、食後、薬を飲んで2時間は、トイレに行く回数が増える
食事をとると、トイレの回数が増えるので、消化の良いものを食べることにした
外出は1時間以内にしないと、トイレに困ります。
はっきり言って便が漏れそうになる

買い物と通院以外は外出せず、室内に閉じこもる
下痢の回数が多いわりに体重は減らないし、おなかも減らない
不思議だ

25日に通院し、薬が変わり、回数が減ったと思ったが26日の未明にトイレ、朝も数回行くことになり、薬を飲みきるまでは、外出しても2時間以内として、行動することにした

体の中の悪いものなどが出ているようなので、下痢ですが耐えています
腹痛などがないので、胃腸の中で反応していそう

悪いものが出れば、さらに健康になるかもしれないと淡い期待をしている。



2022年4月19日火曜日

教育の難しさ

ネット社会になり、老若男女ともネットを利用する人が多くなる

その中で教育は難しさが増している
学校教育や社会人教育において情報が先に検索出来てしまい、実は対面による教育は教えらえている人にとっては二の次になってしまい、どちらかといえば、ネット情報を信頼する傾向にある。

これが、教育を受ける人の考え方などに影響を及ぼすことになる

ネットで影響を受けない人もいるのですが、どうしてもネットで影響を受けている人のほうが力が強くなる傾向があります

学校教育では先生を信じない、社会教育では、先輩などを信じないという現象が多くみられます

なぜこのようになっていくのか?

自分の弱さを隠したり、また、権威付けということもありますが、

  • 自分の悩みが解決できない人
  • 相手の立場を尊重できない人

が、この傾向が強くなります

IT教育にしても、結果しか教えない傾向にもあり、また、企業教育では、費用の問題もあります


先日完全試合をしたロッテの佐々木朗希投手、ロッテの教育に関しては話題になっています
このようにできると、社員教育にも光が見えますが、
これだけのことが一般の会社で行えるかは、疑問です

しかし、今後の学校教育や社員教育にインパクト与えたことは確かです。

なにか今後の教育に関して時間はかかれども方向が見えています


2022年4月17日日曜日

何をするにも時間がかかるほうが良い

さっさと片付けていたころには、今の私は、遅すぎるペース
体調を悪くしないようにセーブしながら過ごす日々
前はやりすぎのような気がしてきた。今のほうがベストではないのかと思うときもある

人間やりすぎはいけない、もっと周りのペースに合わせて行動すべきだ。

だらだらするのではなく、また、仲良しクラブのような意味でもない
要は、生産性品質面の両方を充足するバランスの下に成り立つ
このバランスが悪いと、よくないことになる

人の行動は、これに合わせてしまうほうが、精神的にもよろしい


最近、音楽やテレビを見ながら何かをすることはなく、音なしの世界で過ごすと、時々小鳥のさえずりが聞こえる。世の中、とても静かなのがわかる
今まで気が付かなかったことだ。

時を大切にし、自然を大切にし、自然のリズムに人の行動を合わせると、不思議と心の余裕が出る
自然のリズムに合わせるのが本来の生き方なのだと思う。


2022年4月11日月曜日

円安が続くのか

日本全体の経済力や、その他軍事力などを総合的に分析すると、弱い国になっているのは確かです。

まして、債権がいくらあろうと、日本経済はすでに下降線、過去の産物で今日耐えている
半世紀近くのものを現在は、引き出しているのみ

そこにエネルギーや戦争による危機感が大きくなる
考えれば、日本は東アジアのかなめに位置し、軍事上、重要な位置であるが、日本と同盟関係があるのはアメリカのみ、これでは弱い。

現在、ロシアによるウクライナ侵攻でも、その後ろにはNATO、そしてアメリカがいる
これだけの軍事力、強力である
今後、紛争が激化すれば、欧米の協力関係は増すであろうが、東アジアでは弱くなる

ロシアと関係を強化しているのは、中国、北朝鮮、インドである
これらの国がアメリと対峙すれば、日本はどうなるであろうか?

弱い国である
そしてエネルギー危機によるインフレが始まれば、金利を上げることができない日本の財政状態である

日本の円安はすでに始まっている
そして、金利政策が実行できない日本の金融は、やがて円安により大打撃を受ける
すでに日本は輸出で外貨を稼いでいることは乏しい
円安になるのは日本にとって不利になるのが昨今です

まだ円安は125円の攻防、これは日本の金融政策により、守られているからですが、この一角が崩れれば、130円~150円時代になる可能性が多分にある

戦争が始まれば円高という時代は終わり、
また世界的には、ドル決済から、中国:元、インド:ルピーが強くなりそう
共産圏の強さというより、中国のしたたかな政治、経済政策に、世界はほんろうされる時代です

円はすでに世界的な安全なものとは言えなくなる時代に入ったようだ


 

2022年4月10日日曜日

世代間ギャップとは

4月になると、新入社員などが増えるので必然的に世代間ギャップが話題となる

これは、すべて解消することはなく、歴史上、常に存在する問題です

日本の場合、
学校教育は単なる知識の詰込みと記憶をすることが重点となるのは当然である
社会に出れば、学校教育では、社会教育が必要なのであって、学校教育は単なる社会に入る入口、入り口になっていないときもあります

この違いを考えれば、学校教育で育ち、急に社会教育の場に来た新人は、面食らうのが当たり前、まして社会教育の場にいる人が教えない限りはわからないのは当然です

価値観が違うのではなく、
学校教育によって、新しいもの吸収している
社会教育は、どちらかといえば社会という常識の中でいるので保守的になっている部分が多い
価値観というより、これも当然の違いです

新人に対して教育できないのがおかしい
大企業であろうと、小企業であろうと違いはない
ただ、大企業のほうが教育に使う時間は変わる

新人が、社会教育になじむには2年から5年はかかる
なじむ独度が早いものほど、出世も早い

ギャップを考えずに、行動し、どのようにコミュニケーションをとるかは、
まず、お互いに謙虚になって、考え当たを批判せずに話しましょう

コミュニケーションなどを無視する人は、、そのようなものはハラスメントに近いので、
そのような人とは接せず、また、企業がそうであるならば、早めに去りましょう
そのような企業は希望がないです