国、人、企業などの動きを見ていた
国は緊急対応らしき行動をとっているが、現場を混乱させていることが多い
原因としては
- 緊急時のシナリオがない
- 行動すべき人がいない
- シミュレーションされていない
- 物資などの準備不足
- グローバル社会に対応しているがいざというときの物資が日本で生産できない
企業や学校
原因
- IT化されていない
- 緊急対応ができていない
- 人材不足
- 生産性重視のために、国内生産が不十分
人
- 緊急対応に弱い
- 共働きなどが多い
- デマなどに弱い
グローバルな社会になれば、人の動きが活発である
⇒感染者が世界的に拡大
⇒世界的な感染になり、収束に時間が必要
⇒薬が開発されていない
緊急対応すべきことはすべきだ
国としては法と予算とを速やかに改善し
薬の開発と、緊急時に必要な物資の生産することが必要
不必要な風俗店は営業停止
キャバクラ、ラウンジ、ソープなど収束するまで営業停止
パチンコ店を含む不特定多数の人間が出入りするものも収束するまで営業停止
交通機関を絞る
観光や遊びは自粛というより、往来禁止
無症状感染者が動き回り、感染者が拡大
→感染したら完全に感知することはない
感染者は老若男女問わず、発症する
→夏に収束しなければ薬が開発されるまで、動きがとれなくなる
経済的には大打撃、多くの人が路頭に迷いそうな気配がする
東京2020も中止に向かうことになりそうだ
日本経済にとっては、30%以上損失をこうむりそうだ
企業経済の縮小により、物資がどこまで確保できるかは最大の懸案事項
不足するようにも思える
どこまで国内企業に生産できるかによって状態は変わりそうだ
2020年、日本にとっても世界とっても厳しい1年になることは確かだ
覚悟ができていない国民が多い。